グルメ情報
ホーム > グルメ情報 > ローカルフードを食べつくす > シーフード料理

シーフード料理

海に囲まれたシンガポールは、魚介類が新鮮でおいしいです。

たいていのシーフードレストランには、大きな水槽が置いてあり、魚、ロブスター、かになどが、生きたまま飼われています。

せっかく来たからには、シンガポール独特のシーフードを味わいたいところです。

チリクラブ
(Chili Crab)

シンガポールの代表的料理のチリクラブ。身だけでなく、ミニ揚げパンと一緒に、チリソースでいただきます。

ペッパークラブ
(Pepper Crab)

チリクラブと人気を二分するペッパークラブ。ソースがない分ボリュームがなく感じるますが、スパイシーで大変おいしいです。

バタークラブ
(Butter Crab)

知る人ぞ知るかに料理、バタークラブ。ガイドブックでもあまり見かけない一品。とある駐在員から聞きつけて食してみました。ジューシーで美味。

竹貝のにんにく蒸し
(Bamboo Clams with Minced Garlic)

この貝は、存在すら知りませんでしたが、あっさりと上品な味でほのかににんにくの香りがしておいしいです。チリクラブと共におすすめです。

バター・プロウン
(Butter Prawn)

えびをカリカリにバターで揚げたバター・プロウン。頭からしっぽまで全部食べることができ、大変こうばしいです。

ガルーパのから揚げ
(Fried Garoupa)

ハタ科に属する白身魚のガルーパのから揚げ。黒いソースは、少し甘く白身とよくあいます。顔がそのままなので少しグロテスクですが味はおいしいです。

[スポンサードリンク]